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BLOG

ライフパターのニューモデル

相変わらずチャンピオンズツアーの使用率が高いライフパターですが

ランキング上位プレーヤーの使用率も高いようです

アンサータイプは2タイプですがブラック仕上げは発売されていません

これは面白い発想ですね

2バータイプの後継モデルです

センターシャフトはベリーパターモデルです

こちらも新しいシリーズ

こちらはオーソドックスな形状です

値段の割に完成度が高いのが特徴ですが

タイには販売代理店がなくなったようですね

2014ニューモデル情報

これから発売される新製品です

 

ビックバーサ2タイプです

 

スライダー機能まで

ベンホーガンの代名詞、APEXアイアンを発売するようです

X2HOT PROのフェアウェーウッドです

 

昔のJ’sみたいな色ですね

ワールドカップオブゴルフ

「ワールドカップゴルフ」はゴルフを通じた世界各国の善隣友好を願った

カナダ人実業家ジョン・ジェイ・ホプキンスの提唱により

国際ゴルフ協会が1953年にカナダ・モントリオールの

「ビーコンスフィールド・カントリークラブ」で開催したのが始まりで

当初は「カナダ・カップ」(Canada Cup)と呼ばれていました。

1955年の第3回から開催地はカナダを離れ1956年の第4回には

林由郎と石井迪夫のコンビが日本代表として初参加し、団体で4位を獲得しています。

その活躍により翌1957年の日本招致が実現しています。

第5回は、霞ヶ関カンツリー倶楽部で開催されましたが、

日本で初めてのゴルフの国際イベントでした。

この大会で小野光一と中村寅吉プロのコンビが団体初優勝、

中村プロが個人優勝を飾り、日本の人々にゴルフを紹介する

大きなきっかけとなった大会でした。

今大会からは「ISPSハンダ」がタイトルスポンサーとなり

ISPS HANDA World Cup of Golf」という名称となりました。

ISPS」会長である半田晴久氏は、1988年に日本に初めて

ブラインドゴルフ(視覚障害者によるゴルフ)を紹介した

「日本のブラインドゴルフの父」として知られています。

ブラインドゴルフは、ベトナム戦争における米国傷痍軍人の

メンタル・リカバリーのために始まったもので、

現在では、英語圏を中心に世界的に活動が広がっています。

国際スポーツ振興協会「ISPS」のコンセプトは「スポーツには、

希望を生み出し、人々を動かして社会を変革する力があり、

人々を団結させ、世界中の地域社会に一体感をもたらし平和に役立つ」とし、

ジュニアをはじめ男女シニアの大会を数多く開催しています。

ISPS」の活動は次世代のゴルファーだけではなく、さらに大きな広がりを見せそうです。

今大会は「ブラジル五輪」のフォーマットに準じており、

「東京五輪」での「日本チーム・金メダル」に向けた準備のスタートです

 

今までのワールドカップは他のカップ戦と同じフォーマットで

ジュニア時代から経験の多い欧米に対して

経験の少ない日本チームには不利でした

チームが一緒にラウンドしていたのですが

今回からは普段とトーナメントと同じ成績順です

最終日の谷原はA・スコットとのラウンドですが

ともに先週優勝を飾っての参戦です

地元開催で必ず伸ばしてくるA・スコットについていければ

さらに上位に順位を上げる可能性もありますね

石川はカナダのD・ハーンとのラウンドです

「チームジャパン」爆発して欲しいですね

 

母親がフィリピン人のJ・デイは、先日の台風で祖母を含む7名の親族を亡くしています

母国開催のワールドカップで個人、団体とも優勝を目指しますが

悲しみの中の参戦、健闘には頭が下がります

PGAツアー初戦

結果はみなさんご存知でしょうが、中継を見ているとなんとも残念でした

石川遼は首位と5打差、松山英樹は首位と6打差で最終日を迎えたのですが

上位には経験の浅い選手が多く、逆転による米ツアー初優勝を狙えるポジションでした

松山は1番をバーディー発進し、3番、6番、7番とバーディーを重ね

首位との差を5打、4打、3打へと縮め期待を抱かせました

しかし8番でフェアウエイから打った第2打をグリーン左奥へオーバーさせてしまいます

3打の寄せはグリーンに乗らず、第4打も寄せ切れずショート

ボギーパットは沈めましたが、逆転への「流れ」を絶ってしまうボギーでした

9番のパー5は初日も2日目も3日目もバーディーを奪ったホールでしたが

8番からの流れで、このバーディーホールのティショットを大きく右に曲げてしまします

ボールは赤杭の区域の中の溝の中でしたが水がないので、そのまま打ち脱出し

なんとかパーを拾いましたが、心中穏やかではなかったことでしょう

その後も伸ばせず14番はボギー、パー5の15番は左エッジに4mとほぼ2オンしながら

イーグルパットがカップをすり抜け、返しの1mを外しパーでした

しかしこのホールはグリーン左にハザードがあリ、ほとんどの選手右に逃げる中

唯一ピンをデットに狙ったのは松山だけでした

傾斜が強く、カップ際で大きく曲がるパットに苦戦する選手が多く

優勝争いに絡んできたV・シンが松山と同じように短いバーディを外し

石川も手前からのファーストパットを大きく左に外し、返しを外す3パットでした

 

しかし、松山は上がり3ホールすべてでバーディーを奪い、3位に食い込んだのです

「15番までの嫌な流れを補うような一打が、16番で打てたのが収穫だった」と語りましたが

「いいスタートを切ったのに、途中から失速して、勢いを最後まで続けられなかった。

最後まで勢いを続けられなきゃ逆転優勝はなかなかできない。

途中でどういう気持ちの持っていき方をするか。そこを勉強したい」というのが本音でしょう


石川は「4日間で一番うまくいかなかった日」と21位でした

2・3番をバーディで好発進したのですが、5・8番のボギーで脱落してしまいました

過去の最終日と比べ「緊張がスイングに出ず、無心で打てた」と振り返っているように

ショットの完成度は素晴らしく感じましたが、やはり問題はパターでした

伸ばせないまま迎えた14番、うまく乗せた4mのバーディチャンスも

読み切れなかったのか、はじめから30センチも左に打ち出してしまうミスパットでした

その違和感の流れで15番の3パットになったのでしよう

16・17番もバーディチャンスを決めきれずに終戦でした

しかし今までの石川とは違い、これからは松山が一緒にいます

今週の戦いの前の練習で、悪い流れを克服してくることでしょう

今シーズンの二人の戦いに期待が高まる初戦でした。

 

ウェブドットコムツアー・ファイナル

ウェブドットコムツアーファイナル「web.comツアー選手権」が

フロリダ州にあるダイズ・バレー・コースを舞台に開幕します

初戦は予選落ちでしたが第2戦、第3戦の連続トップ10フィニッシュで

すでにシードを決めている石川も、更なる上位を目指してシーズン最後の戦いに挑みます

開幕前の「パワーランキング」では、石川は5位にランクされ、優勝候補となっています

 

「ダイズ・バレー」はコース設計の鬼才といわれるピート・ダイが設計した難コースです

バンコク近郊ではスパブルックやカオキオが彼の設計です

距離は短いもののフェアウェイが狭いうえに、バンカーの形状が独特で

グリーン回りがトリッキーなコースは、ショットの正確性が求められます

アイランドグリーン(浮島)の生みの親として、また枕木を使う設計家として有名です

「トーナメント・プレイヤー・チャンピオンシップ」か開催される、TPCソーグラスの17番や

ラキンタのPGAウェストのパー3が有名です

TPCソーグラスの17番ホールは、ピート・ダイがファミリーレストランで

何気なくふと思いついたアイデアだそうです

そのアイデアを忘れないように、そばにあった紙ナプキンに描いたのですが

これが最初の設計図としてTPCに保管されています

年間にして何万個というボールが池に入るので、毎年、水嵩が上がり

ボールを取りのぞかないと池の水が溢れてしまうという笑い話まであります

トーナメントで1日に池に入ったボールの数は1984年に98個という記録が残っています

最長で150ヤード以内のパー3ですが、グリーンに乗せることは至難の技

手前もダメ、オーバーしてもダメで、風が吹くとさらに選手たちを混乱させるホールです

 

今回の開催コースも距離が短いパー4もありバーディ合戦になるでしょう

4番ホールですがやはりピート・ダイらしい景色です

トップのノ・スンヨルがスタート表にいないので

「マスターズ」覇者のT・イメルマンが最大のライバル

パターさえ決まれば初日から飛び出すこともありそうですが

バーディ先行で流れをつかんでほしいですね

パンツマン優勝

予想通り「パンツマン」ことH・ステンソンが優勝しました

H・ステンソンがなぜ「パンツマン」なのかはブログのこのページをどうぞ

http://blog.livedoor.jp/sammygs/archives/51005584.html

ポイント制となるFEDEXカッププレーオフの総合優勝も勝ち取り

大会優勝の144万ドルに加えて年間チャンピオン賞金となる

1000万ドルボーナスを獲得しました

H・ステンソンは今回の優勝でランク4位と最高位に上昇

今シーズンは3週間前のドイツ銀行チャンピオンシップでの優勝に加えて

全英オープン2位、全米プロ3位と活躍を見せて、欧州の賞金ランクも1位です

このまま「レース・トゥ・ドバイ」のファイナルシリーズまで獲ってしまうのでしょうか

 

ファイナルシリーズ4戦は10月末からですが第1戦・第2戦がなぜか?上海で

第3戦がトルコ、最終戦はドバイで開催されます

第1戦はマレーシアで開催されるPGAツアー「CIMBクラッシック」と重なっています

その第2戦は「WGC・HSBC・チャンピオンズ」で

第3戦はメキシコ開催と重なり「レース・トゥ・ドバイ」主体のスケジュールを組むでしょう

またしても「パンツマン」がボーナスを手にするのかが楽しみです

H・ステンソンの正確無比なアイアンショットについてはこちらを

http://blog.livedoor.jp/sammygs/archives/51079867.html

ザ・ツアー選手権

大会前にH・ステンソンとD・ジョンソンに対する期待を書いたのですが

まさか最終日、一緒の最終組で優勝を争うことになるとは

ゴルフというのは大きな流れの中にあるスポーツだと思います

自力で這い上がってきたH・ステンソンに、2冠の称号を取ってほしいですが

9打をリードした、3日目の後半に崩れたようにプレッシャーはあるでしょうが

怒りのあまりクラブを壊してしまうことがよくありますが

その「短気なパンツマン」が顔を出さない限り優勝できそうです

 

ギリギリで出場という「流れ」に期待したD・ジョンソンは

ノーマークのノープレッシャーで上がってきましたが

もしも手が届きそうになった時に、本人の今年の大きな流れとなりそうです

明日は早起きして「パンツマン」を応援します

45gのシャフト

「BMW選手権」優勝のザック・ジョンソンのクラブスペックです

DRIVER: Titleist 913D2 (8.5 degree) with a Mitsubishi Diamana

Blue Board 73X shaft

FAIRWAY WOODS: Titleist 713F.d (15 degree) with a

Fujikura Motore Speeder VC 7.0 shaft;

Titleist 913F (17 degree) with a Fujikura ZCom Pro 95 shaft

HYBRID: Titleist 909H (21 degree) with a Fujikura Speeder 904HB shaft

IRONS: Titleist 712 AP1 (4) and 712 AP2 (5-9) with

True Temper Dynamic Gold Tour Issue X100 shafts

WEDGES: Titleist Vokey Design SM4 (48 degree) and

Spin Milled (54, 60 degree) with True Temper Dynamic Gold

Tour Issue S400 shafts

PUTTER: SeeMore FGP Black

BALL: Titleist Pro V1x

最終日6バーディ、ノーボギーの「65」をマークして、通算16アンダーで逆転優勝を飾ったのですが

昨年の「ジョンディアクラシック」以来となる今季初勝利は、自身のツアー通算10勝目となりました

2日目に「59」でラウンドしてトップタイと「プレジデンツカップ」落選の

憂さを晴らすかと思われたJ・フィーリックは、前半から伸び悩み、

3バーディ、3ボギーとスコアを伸ばせないまま

通算13アンダーの3位タイでフィニッシュしています

 

2日目を終えて首位に並んでいたB・スネデガーのシャフトは

UST・MAMIYAのVTS・4X(45g)ということです

ヘッドはバーナー・スーパーファストからSLDRに変わっていますが、

スライダーのポジションはヒールのドロー設定です

去年に続きチャンピオンにでもなれば、このシャフトも話題になりそうですね

豪州のS・アップルビーやR・アレンビーが、フジクラのSIXを長く使っていましたが

手元と先端がしなるダブルキックタイプでトルク4.5でしたが

50g台の手元調子でXフレックスは、フジクラのラインナップとしては珍しいシャフトでした

軽くても手元調子で硬さが出ていれば、ヘッドスピードが早くてもシャフトは暴れません

発売されれば使ってみたいシャフトです

 

最終戦に進む30名のうちトップのタイガー、2位のH・ステンソン

3位のA・スコット、4位のZ・ジョンソン、5位のM・クーチャーは

優勝すれば年間チャンピオンとしてボーナス1000万ドル(10億円)を手にします

ギリギリの30位で出場のD・ジョンソンに「運」を感じ、何かやってくれそうですが

私としてはやはりH・ステンソンに勲章をあげたいですね

 

石川は良く頑張ってくれました

1番でボギー、続く2番をダブルボギーにする相変わらずの苦しい立ち上がりを

3番のバーディで息を吹き返すと、16番までに7つのバーディを量産と

日本での好調時のラウンドを思わせる内容でした

最終18番ではボギーでしたがシード生き残りを確実なものにしました

このブログに何度も登場した、石川と同級生のノ・スンヨルが優勝しましたが

最終戦は、プレッシャーから解放された石川に期待しましょう

ドイツバンクチャンピオンシップ 最終日

昨日書いたようにH・ステンソンの優勝でした

S・ガルシアの復活はなりませんでしたね

私がH・ステンソンを初めてみたのは「2010・ロイヤルトロフィー」でした

http://blog.livedoor.jp/sammygs/archives/2010-01.html

そのスイングスピードには驚いたのですが

その翌年は不調の中の参戦でしたが、前の年と比べると

左足のかかと大きくずれるインパクトで、大きく曲がる状態でした

石川と争った去年の「プエルトリコオープン」あたりから上向いてきたので

今年の「マスターズ」で優勝候補に取り上げたのです

 

「プレーヤーズ選手権」以来となる、4シーズンぶりとなる米ツアー通算3勝目を手にし

年間王者を争う「フェデックスカップランキング」でも13位からトップに浮上しています

欧州勢としては初となる年間王者に前進し、プレーオフ残り2戦に臨むことになりました

世界ランクもR・マキロイに次いで6位と2010年当時のポジションまで上がってきました

予想ではないのですが、私が好調とブログやコラムに書いた選手が優勝するとうれしいですね

 

松山の「プレジデンツカップ」に世界選抜6位で出場が決定しました

石川は予選落ちでしたが初日、いきなりのトリプルが痛かったですね

2日目は5バーディ・1ボギーと良いゴルフを見せていました

上がり3ホールでどれかが入っていたらと思わせる内容で

今週こそリベンジしてくれることに期待しましよう

女子は宮里藍・美香のプレーが安定していましたが

勝負所であと一つ取れればという内容に見えました

ショットが一番よく見えたのは有村でしたが

パットの状態だけがいま一つの様です

今週の予定は判りませんが、良い流れが作れれば朗報が届きそうです

 

昨日組んだ919THIはイメージが大きく変わっています

ネックが長くなったのですが、空がきれいでした

このネックは929HSにも採用されていた素材で

柔らかく角度調整が可能になった優れものです

トム・ウィッションが選んでくれたヘッドということなのか

一発目からナイスショットで、残念ながら調整の必要はなさそうです

初めて打ったアッタス4U・7Sとの相性も抜群でしたが

週末に送られてくるアッタス5のデモシャフトも試してみます

最近グリーンバレーに現れる様になった羽を広げると1メートルはある怪鳥です

貝を食べに来ていて、はじめは10羽程度だったのですが

現在は50羽を大きく超えて、さらに増え続けています

お馴染みのグリーンバレーの主が狙っているような?

ドイツバンクチャンピオンシップ

3日目を終えてS・ガルシアがリードしていますね

天敵タイガーが下位に低迷しているのでチャンスかもしれません

このブログやコラムで、今シーズン当初から活躍を期待したH・ステンソンが

未勝利ながら欧州ツアーでトップにランキングされています

2打差の2位と絶好のポジションですがパター次第では逆転も可能でしょう

同じく今季は優勝していないS・ガルシアですがトップ10には4回入っています

4大メジャー全てで予選通過を果たしていますが、ベストはマスターズの8位タイでした

「ラインが見えるようになりクリアなイメージを描けるんだ」と、視力回復手術が成功したようで

今季のパッティングランキングは3位と上位を維持しています

メジャーでは、肝心な場面で何度もショートパットに苦しんできたS・ガルシアが

ウィークポイントを改善出来たかが問われる最終日になります

 

自分用の919THI(ホワイト)を、トム・ウィッション自ら選んでくれました

このモデルは9度の表示しかないためメールでお願いしたのですが

直筆のサインまで添えてくれました、構えるとうれしくなりますね

アッタス5にしようと思っていましたが、とりあえず4U(7S)に挿してラウンドしてきます

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