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E-mail: sammy@sammygolf.com
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BLOG

ニューシャフト

アッタス5が入荷しました

蛍光色のオレンジですね

タイトリスト910D3に7Sを挿したのですが

45.25インチ、330g、D3.5、振動数は245cpmでした

アッタスシリーズの中では、一番柔らかくなったようです

お客様からのご注文で200本のパターを組み立てています

ヘッドカバーも一緒に作りましたが、初回分50本が完成しました

エアコンが壊れて暑い中、息子との共同作業でした

全米プロ2日目

これは偶然ではないでしょう

松山と一緒にラウンドしたJ・ダフナーがトップに立ちました

バンコクライフのコラムでも書きましたが、松山と同組のプレーヤーの成績が良いですね

http://www.sammygolf.com/column/article/%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%81%AE%E6%B4%BB%E8%BA%8D%E3%80%808%E6%9C%8815%E6%97%A5%E5%8F%B7

もう一人のS・ストリッカーも7位タイにいます

松山も前半の流れでは突き抜けて行きそうでしたが

タイガーとのラウンドでもそうでしたが流れを作って失速というのが残念です

石川もバーディ先行で、少しでも上位で最終ラウンドに臨んでほしいものです

3日目は松山はM・リーシュマンと、石川はG・マクドゥウェルとのラウンドです

 

「マスターズ」で期待したH・ステンソンが、いつの間にか欧州ツアーのトップに立っています

優勝こそないもののメジャーでの成績が安定しているからでしょう

「全米オープン」を制したJ・ローズと同じ組ですが

この二人と最終組の二人(A・スコット、J・ダフナー)が好調です

日本人の二人の若者が上位にいるのは楽しみなことですね

全英オープン

勝者はP・ミケルソンでしたね

前日の私の予想では上位に来るもののショートパットが問題!と書きました

しかし2日目を終えて、一緒にラウンドした松山の初日のプレーを振り返り

「ボギーを叩いても素晴らしいカムバックだった、自分がやりたいゴルフで素晴らしい」と

松山を褒めてくれていたのを忘れていました

本人は2日目に4パットでスコアを落していたため

最終日も追い上げてきた終盤で、ショートパットを外すという

「全英オープン」で繰り返された、フィルにとっての最悪のシナリオが浮かんだのですが

13番からの追い上げまでは一昨年、D・クラークに負けた時の様でしたが

上がり2ホール連続バーディで突き抜ける展開は

予選でラウンドした松山が、大きな影響を与えた様に思います

「自分がやりたかったことを松山にやられた」と語っていましたが

心に秘めた想いが、最終日に「自分にもできる」と思わせたのでしょう

フィルはドライバーを抜いたセッティングで「全米オープン」から

通例となった前哨戦で優勝した「スコティッシュオープン」と戦ってきました

勝つための十分な準備をして、今年も「全英オープン」を獲りに来たのです

勝つために必要だったのは、スコアを崩してもカムバックすることだったのでしょう

そのことを松山に気付かされたとすると凄いことですね

松山も十分チャンスがありました、今週勝つかも!

そのことはバンコクライフのコラムに入稿しましたので近日中にUPします

 

タイガーはやはり空回りでしたね

H・ステンソンにもチャンスがありましたが肝心なところで入らなかったですね

A・スコットは勝てた試合でしたが、去年のことが頭をよぎったのでしょうか

L・ウェストウッドは今回も届きませんでしたがバーディが一つでは勝てません

 

松山と石川との練習ラウンドはこれからも繰り返されるでしょう

実績では石川の方が上と書きましたが、メジャーでは大きく差が開きました

一番悔しがっているのは石川でしょう

「自分にもできるはず」

そう言い聞かせて戦いに挑むはずです

今週は二人に期待ですね

 

 

全英オープン最終日に向けて

全英オープン初日

やはりというか通用したのは松山でした

小平は初挑戦がリンクスで午後のスタートで風も強くなり

スコアを崩したのは無理もなく、良い経験ととらえてほしいですね

藤田も午後組で、後半に4度の3パットとらしくない内容でした

しかし練習ラウンドとは一変したフェアウェーとグリーンに戸惑っていたのは

日本勢だけではありませんでした

アイアンショットをスーパースローで見ると、飛んでいくターフが白く

乾燥しているのがはっきり分かるほどでした

通常の「全英オープン」は、スピードを速くすると風で転がる可能性があるため

グリーンは速くしていないのですが、今週は風も穏やかという予報のため

今年はグリーンがいつもの「全英オープン」より速く見えました

 

硬くて速いグリーンに対応した選手が上位に来ることになるでしょう

松山の最終ホールのバーディパットは見事でした

練習グリーンとコースのグリーンの状態が違いすぎる様で

プレー後は練習せずサッカーをしていたそうですが

「今までで一番緊張していました」という初日を終え

2日目から期待できそうですが、2日目は午後組で風も戦わなくてはいけません

P・ミケルソンはショートパットが鍵を握りそうですが

タイガーは13番で奥からラッキーに飛び込んだバーディが印象的でした

外れていたらかなりオーバーしていたでしょう

そのため14番では安全に手前に乗せたのでしょうが

そこからのファーストパットがグリーンオーバーして

パーパットもいま一つタッチが合っていませんでした

全体にパッティングがハンドファーストになりすぎていて

下りのスライスラインは、打出しから右に滑りそうに見えました

スイングも起き上がりが早くなり気味でアイアンの距離が合っていません

修正してくれば優勝争いに絡んでくるでしょうが

初日の出来では不安です

 

ボールが地面に吸いついて転がっているように見えたのは

Z・ジョンソンとB・スネデガー、A・カブレラ、H・ステンソンでした

A・スコットや、やや出遅れましたがJ・デイのオーストラリア勢の巻き返しが脅威でしょう

2日目のグリーンはどんな顔を見せるでしょうか

飛距離性能とは

どのメーカーも新製品の売りは飛距離ですね

軽く、長くすることでヘッドスピードが上がると言われますが

果たしてそうなのでしょうか?

長くすることで振りにくさが倍増することをメーカーは公表しません

新製品の情報です

またなの?という感じでテーラーメイドから

今度の調整はスライド付きの重心距離調整の様です

しかしこの位置だと重心深度は浅いですね

そこが狙いなのでしょうがヘッドスピードが遅いゴルファーは

ボールが上がらずドロップする可能性もあります

 

キャロウェイからの新製品です

こちらはカチャカチャだけの様です

 

キャメロンのアダム・スコット使用パターですが裁判は起こさないのでしょうか

 

テイラーメイドSLDRは黒で勝負?たぶんホワイトバージョンも投入しますね

 

ミズノからもMPの新製品が発売されますが、こちらはファストトラックという

スライダーが付いていますがトゥ側でどのような効果があるかはまだ判りません

 

クレイジーシャフトの社長が逮捕されました

記事によると

警視庁がシャフトメーカー「クレイジー」の橘秀臣社長ら関係者4人を

「保険金詐欺容疑で逮捕」と報じたが、これを巡り業界に波紋が広がっている。

逮捕容疑は2011年2月、同社所有の高級外車が物損事故にあったと装い、

保険会社に虚偽の書類を提出、約1000万円の損害保険金をだまし取った疑いだが、

これはリース車両であったことから、保険金が同社の手元に残ったか否かが今後の焦点。

となっています

売り上げは2012年5月期で約10億円。

足立区のものづくりを行っている中小企業などが認定される「足立ブランド」企業の一つで、

11年度は同区の創業支援事業に応募し、区から200万円の補助金を受け取っていますが

足立区はすでに認定を取り消しています

 

逮捕想定?の取締役辞任や会社売却となんともきな臭いメーカーです

以前も会社の正面玄関に車が飛び込んだことがあり

元ヤンキーの社長との関係が取りざたされていたように記憶しています

逮捕された橘元社長以外の3人は「社長の命令でわざと事故を起こした」と供述しています

顧客送迎用の社用車としてリースで利用していたという

英国製高級外車「ベントレー」(販売価格約1600万円)が足立区内で物損事故を起こし

その後に車体を何者かに傷つけられたなどとうそを言って

新宿区の損保会社に保険金を請求し、約1千万円をだまし取ったとされています

保険金目当てに会社組織で詐欺をはたらくとは

10億円以上の売り上げの割に利益が出ていなかったのでしょうか?

顧客送迎用車が「ベントレー」というのもバブリーですが

そのままシャフト代金、フィッティング代金に反映されるビジネスだったのでしょう

 

飛距離性能を売りにしているシャフトメーカーですが

スタジオに持ち込まれたクラブは表示より長く

組み上げ後にシャフトに貼られたと思われるスペックも振動数をはじめ?

FWが当たらないと持ち込まれたお客様の3W(43.5)・5W(43)は

300ヤードスプーン(Xホット)やロケットボールと同じで長すぎます

コースでの使いやすさは無視の、練習場限定の飛ぶFWということになります

結局3Wは42.5インチ、5Wは41.5インチにカットして

ヘッド内で重量を上げて組みなおしました

メーカーのコンセプトを押し付けるような組み方は

フィッティングとはいえないゴルフビジネスです

たとえお客様が望んだとしても「ミート率は極端に下がります」と

違う組み方を提案するのが、クラブフィッターの正しい在り方です

高額でフィッティングをしたからといって、正しいということは無いのですが

やはりお金をかけた以上、信じるのも人情ですね

ミスショットの原因は、メーカーが騒ぎ立てる「飛距離性能」による

自分のレベルに合わない「セッティング」に依ることが多いものです

 

最近は

店が増えて時間がありません

以前はゴルフ関連のブログをUPする時間もあったのですが

スタジオや飲食店のすべての仕入れからメニュー作り

さらにお店での接客とブログをUPする時間がありませーん

最近はフェイスブックの方がUP件数が多くなっています

ゴルフスタジオも作業に会われ、ブログにUPしようと

写真も撮りためてあるのですが、仕事が一段落するとと韓国亭か絆という毎日です

フェイスブックはSammy Ohtakaです

https://www.facebook.com/sammy.ohtaka

ラインIDは sammy118 です

友達登録の連絡お待ちしております

新店舗「絆」をオープンしました

「韓国亭」は開店3年を迎えることができました

ご来店いただいた皆様のおかげと感謝しております

この度同じスクンビット33/1に、日本食レストラン「絆」をオープンすることになりました

一階は90センチと奥行きのあるカウンター席で、日本のテレビが36チャンネル見られます

2階は椅子席ですが、すこしテーブルを入れすぎたので減らすことにしました

3階はまだ工事中ですが掘りごたつ式の小上がりになっています

暗くて写真映りが良くありませんが、日本から仕入れた生の本マグロです

当初はいたらぬことばかりかと思いますが

ゴルフスタジオ、韓国亭共々よろしくお願いいたします

べ・サンムン初優勝とタイ人女子プロの活躍

日本での活躍を足がかりにPGAツアーに参戦したべ・サンムンが

PGAツアー「バイロンネルソン選手権」で、逆転による初優勝を飾りました

ツアールーキーの昨年は「WGC・アクセンチュアマッチプレー選手権」で5位

「トランジションズ選手権」2位と、2度のトップテン入りでなんとかシードは確保していました

今年も「ノーザントラストオープン」での8位タイが最高成績で

期待したほどの活躍ができずにいましたが

「1年目はコースや状況を学び、環境に慣れるための時間。

2年目は『よし、オーケー、良いプレーをしよう』コースも知っているし、快適になってきた。

インターナショナルプレーヤーにとって、環境に慣れて良いプレーをするために時間が

必要なことを、多分あまり多くの人は認識していないと思う」とコメントしていますが

このブログで何度も述べてきましたが石川にも慣れが必要なのです

 

海外に駐在している方はお分かりでしょうが

初めの一年は変化についていけず、何もわからずに過ぎて行ってしまうものです

環境に慣れ、自分で何かを決断して、仕事に生かせるようになるのは

早い方で2年目からではないでしょうか

韓国からアジアンツアー、日本という違う環境を経験してきた

べ・サンムンが2年目で成し遂げた初優勝ですが

もう少し何かが加われば、石川にもチャンスが巡ってきそうです

 

ジャック・ニクラウス、フィル・ミケルソン、グレッグ・ノーマンをはじめ有名選手を指導し

教えているプレーヤーをメジャーも含め80回~90回は優勝に絡めたという

リック・スミスにコーチを受けていたべ・サンムンですが

スイング改造中の石川にも、コーチは当然必要です

滑り込みでも予選を通過しているのは、優勝争いの準備を

積み重ねている段階とコラムにも書きましたが

最終日に「ほぼ完璧なラウンド」と本人が語る「67」で10位に入りました

しかし4日間を通して「納得がいくラウンド」で終わるには

スイングをチェックしてくれるコーチの存在が必要ですね

 

2011年のプロテストをトップで通過した、タイ出身のオナリン・サタヤバンポットが

「ほけんの窓口レディース」で通算6アンダーで逃げ切りツアー初勝利を手にしました

タイ国籍の選手として、初の女子日本ツアー優勝者にその名を刻みました

ジュニア時代はタイのナショナルチームに3度選出されるなど活躍し

「小さい頃からアメリカでプレーしたいと思っていた」という夢を叶えるべく18歳で渡米

インディアナ州にあるパデュー大学に進学し、06年にアメリカでプロ転向を果たしています

翌07年には、下部ツアーのフューチャーズツアーで初タイトルを早々に獲得したのですが

「タイにいるコーチから日本を勧められた。タイからも近いし

アメリカと比べてルーキーに対しても資格次第で出られる試合が多い」と

日本ツアー参戦を決意したのですが、2012年シーズンはベスト10入りはありませんでした

今年に入り「ダイキンオーキッドレディス」で3位タイに入り、好調をキープしての初優勝でした

前回のブログ「タイ人女子期待の星」でジュタヌガン姉妹のことを書きましたが

タイ人女子プロの、米国LPGAでの活躍が刺激になったのでしょう

 

米国LPGAの「モービルベイLPGAクラシック」でも

惜しくも優勝を逃したタイ人女子プロゴルファーがいました

ポルナノン・ファトラムは最終ホールでもバーディを奪い

「63」の猛追を見せ、トップで後続を待っていたのですが

ジェニファー・ジョンソンが16・17番を連続バーディで抜け出し

P・ファトラムを一打差で振り切り、初優勝を飾っています

「キアクラシック」でも3位、メジャーの「クラフト・ナビスコ選手権」では13位と

今年は上位争いに加わってきていますが、これからも注目のプレーヤーです

 

「ホンダLPGA」最終ホールの悲劇で優勝を逃したA・ジュタヌガンは

参戦した米国LPGAで2位、4位、3位、3位タイとすべてベスト5入りしています

「モービルベイLPGAクラシック」でも、その時点でトップのP・ファトラムに並ぶ

最終ホール2mのバーディを逃し、結果4位タイに終わっていますが

参加した5戦すべてでベスト5入りを果たすという大活躍です

ヨーロピアンツアーではトンチャイ・ジャイディが「ボルボワールドマッチプレー」の決勝で

G・マクドウェルに敗れ、惜しくも2位に終わっています

 

近いうちに米国LPGAでも「タイ人プレーヤー初優勝」が成し遂げられそうです

オナリン・サタヤボンパットもいずれ米国LPGAを目指すことになるのでしょうが

タイ人プレーヤーの活躍は、アジアのゴルフ界には明るいニュースですね

タイ人女子の期待の星

タイから突如として現れた新星が、LPGAで鮮烈なインパクトを残す大活躍をしています。

2月にサイアムCCで開催された「ホンダ LPGAタイランド」では、

2位に2打差の単独首位で最終18番を迎えながら、

まさかのトリプルボギーでタイ人初のLPGAツアー制覇を逃したアリヤ・ジュタヌガンです。

07年にアマチュアで出場した米国女子ツアーで、

11歳11ヶ月2日という史上最年少予選通過記録を打ち立てているツアールーキーは

「全米女子アマ」を制するなど数々の実績を経て、

2013年1月にプロ転向しています。

 

姉のモリヤ・ジュタヌガンは2012年に「HSBCブラジルカップ」を制していますが、

この大会はアンオフィシャル競技でした。

アリヤは欧州女子ツアーを主戦場としていますが、

4試合目の「ラーラメリヤムカップ」で早々にプロ初タイトルを獲得ています。

LPGAでは「ホンダ LPGAタイランド」2位の後

「HSBC女子チャンピオンズ」は4位に入り

「ロッテ選手権」3位と連続でベスト5入りしていました。

迎えた「キングスミル選手権」では初日、2日目と首位を走り、

3日目は「73」と崩れましたが、最終日は「66」で3位と4試合連続のベスト5入りです。

近いうちに「LPGAツアー、タイ人初優勝」の朗報が届きそうです。

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