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SAMMY'S GOLF CO.,LTD.
Bangkok Studio
3FL, 593/13-14 Soi Sukhumvit 33/1, Sukhumvit Road., Klongtan-Nua, Wattana Bangkok 10110
MOBILE: 087-906-7272 (日本語)
FAX: 02-259-2662
URL: www.sammygolf.com
E-mail: sammy@sammygolf.com
Open: 12:00~20:00 (月曜定休)

打ちっぱなし(内輪話)

ロイヤルトロフィー

今年で4回目を迎えた「ザ・ロイヤルトロフィ」がアマタスプリングCCを舞台に行われました。浮島グリーンが特徴的な8番ホール(通常は17番)をはじめ、コースは世界レベルの試合を開催するにふさわしいコンディションでした。

欧州選抜のキャプテン、コリン・モントゴメリーは今大会の将来について言及し「この時期のヨーロッパは雪が降っているし、天気がひどい。ここの気温は35度あるし、人々、ホテル、コースや設備がとても素晴らしい。この大会の発展は間違いない」と語っていました。
しかし、この大会も世界的な経済危機が長引けば、存続していくことが難しそうです。昨年は、欧州、アジア、日本の3ツアー公認という形でしたが、今年は欧 州とアジアは未公認で、唯一日本ツアーのみの公認となり、現地ではJGTOの競技委員が中心となって競技運営を行っていました。

01年にセベ・バレステロスが「アジアゴルフの発展と、沢山の若者にとってのモチベーションになるはず」と発案し、開催を実現させた大会です。脳腫瘍の手術からのリハビリを続けるセベが、キャプテンとしても戻ってくることを願ってやみません。
チームキャプテンのモントゴメリーが「メンバーを選ぶ時は去年の優勝者から選んだよ、僕以外の7人は過去12カ月に優勝している」と語っていたように、す でにシーズンに入っている欧州チームのメンバーは豪華でした。欧州チームのメンバーはヘンリック・ステンソン、ロバート・カールソン、ピーター・ハンソ ン、アレクサンダー・ノレンの4名のスウェーデン勢に、イングランドのサイモン・ダイソン、デンマークのソレン・キールドセンと、最後にメンバー入りした スペインのパブロ・マーティンとなりました。

マーチンはすでに2戦を消化している「2010ヨーロピアンツアー」の初戦「Alfred Dunhill Championship」で優勝したのですが、優勝前のワールドランキングは488位でした。初優勝は2007年「Estoril Open de Portugal」でアマチュアとしてはヨーロピアンツアー史上、初の快挙でした。何か石川と似ていますね、しかしその後は成績が上がらずに低迷していま したが、今年に入り一気に復活してきたのです。ロイヤルトロフィー前週の、ヨーロピアンツアー第2戦「南アフリカオープン」も好調で、最終日を首位で向か えましたが73と崩れ、6位に終わっています。すでにシーズンに入っている欧州勢は、オフの日本選手とは臨戦態勢が違っていました。モントゴメリーは、去 年の「プレジデンツカップ」での石川の役割を、パブロ・マーティンに担わせるつもりだったのでしょう。

世界ランクはステンソンが7位、カールソン28位、ハンソン56位、ノレン55位、ダイソン43位、キールドセン35位で、アジアと比べるとはるかに強豪 ぞろいでした。マーチンは2週間で234位まで上がってきていましたが、キャプテンのモントゴメリーは勝利から遠ざかっており255位でした。しかし欧州 ツアー賞金王に8度もなった経験と実力はけたはずれで、チーム戦の強さも別格です。今年の欧米対抗「ライダーカップ」もキャプテンに任命されています。

欧州チームのエースはPGAツアー初戦を蹴って参戦のヘンリック・ステンソンでした。1999年にプロ転向後、欧州ツアーを主戦場に戦い、2001年の 「ベンソン&ヘッジスインターナショナルオープン」でツアー初優勝を飾りました。その後はなかなか勝てずにいたのですが、2004年「ザ・ヘリテージ」 で、三年ぶりの優勝、2007年欧州ツアー「ドバイデザートクラシック」ではE.エルスやT.ウッズら強豪勢の追撃を退け勝利し、世界ランクを上げていっ たのです。さらに勢いに乗ったステンソンは「WGCアクセンチュアマッチプレー選手権」で決勝に勝ち進み、ディフェンディングチャンピオンのG.オギル ビーを破り、PGAツアーとWGCでの初制覇を果たしたのです。

昨年の「ザ・プレーヤーズ」では、5打差をつけ最終日を迎えたアレックス・チェイカの乱れに乗じて、終わってみれば2位に4打差をつける圧勝劇でビッグゲームを獲っています。
また昨年の「WGC・CA選手権」初日、パー4の3番ホールでは珍事件の主役になりました。ステンソンはインスタートで、11ホールを終えた時点で5アン ダーと順調にスコアを伸ばしていたのですが、3番ホールのティショットをウォーターハザードぎりぎりの最悪なライに打ち込んでしまいました。選択肢として は1打罰を受けて、ティショットを打ち直し、4打目で乗せていくか、ワンペナルティーで後方にドロップして3打目を乗せていくかでしょうが、ステンソンは 打つ気満々で服を脱ぎだし「グローブとパンイチ」だけで池の中のボールを打ち出したのです。「泥だらけのライだったから、服を着て打つことができなかっ た、残り6ホールくらいを、ドロドロになってプレーするのもみっともなかったので」ということでした。

アジアチームは地元タイ勢が2名、去年と同じくトンチャイ・ジャイディーとプライヤド・マークセンが選ばれました。T・ジャイディーは済州島で行なわれたヨーロピアンツアー
「バレンタイン・チャンピオンシップ」にも優勝し、「09アジアンツアー賞金王」になりました。平均ストロークも1位で、選手から選ばれる 「09Players’ Player of the Year」を獲得しています。世界ランクは58位で、P・マークセンは94位でした。

日本から参加の石川遼の世界ランクは30位、小田孔明は73位で、昨年の活躍ペア、中国のW・リャンは82位、韓国のチャーリー・ウィが151位となって いました。インドからはガガンジート・ブラーが選ばれましたが、同じくインドのジーブ・ミルカ・シン(50位)とのペアリングを考えての選出だったので しょう、世界ランクは168位でしたが、21歳とインド期待の若手で昨年のアジアンツアーの賞金ランクは6位でした。

初日の練習場での出来事です、私はメンバー・プレススペースの中央で見ていました。いよいよ石川の登場にギャラリーは拍手喝采、そしてギャラリー全員がカ メラを用意しだしたのですが「撮影禁止です」とカメラをしまうように指示してまわり、ギャラリーをにらみつけるようなJGTOスタッフもいました。タイ人 のセキュリティーも、カメラを構えたギャラリーを見つけると日本人スタッフに言いつける始末でした。

ギャラリーありきのトーナメントです。練習場ぐらいは撮影を許可してもいいのではないでしょうか。最近の日本のトーナメント会場ではどうなのか分かりませ んが、ヨーロピアンツアーやアジアンツアーの練習場は、撮影禁止ではありません。現に石川がスタートした後は、他の選手を撮影しても誰も何も言われません でした。

つまり石川だけが撮影禁止になっていたということになります。周りが神経質になりすぎて、とても暗いムードの練習で、見ていて楽しくありませんでした。本 人もカメラを気にしすぎているのか、表情に明るさがありません。爽やかな笑顔で、颯爽と登場するものと思っていたファンもがっかりだったのではないでしょ うか。

去年よりスイングのレベルが上がっているのは間違いありませんが、去年見せていた「まぶしい若さとやる気のオーラ」が感じられませんでした。笑顔がトレー ドマークだった丸山茂樹が、近寄りがたいほどの悲壮感と漂わせて勝てなくなったのを思い出し、少し心配になりました。すべて行動を注目されながら、常に戦 い続けなくてはいけない「宿命」を背負っている石川ですが、笑顔でゴルフを楽しむことだけは忘れないでほしいと感じました。

タイガーの行方

不倫騒動以来、一度も公の場に姿を現していないタイガーが、AP通信の「2000年代最高アスリート」に選出されました。 「2000年からの10年間で最も輝かしい成績を残したスポーツ選手」に選ばれたのです。本来なら家族で喜ぶ姿が報道されたでしょうに、なんとも残念で す。

10年間の活躍の裏には、並外れた努力があったはずです。
ストイックにトレーニングをして、練習を繰り返し、勝って当たり前というプレッシャーの中の集大成です。

長年積み重ねてきた、そのすべてが水の泡にならないことを願います。優勝64回(PGAツアー56勝)メジャー12勝(2位6回)だけでも驚き!過去に56勝以上した選手は4名しかいません。

それも10年間ではなく、生涯勝利数なのです。なんといっても凄いのが世界ゴルフ選手権(WGC)シリーズで、27戦して14勝を挙げています。世界の トップクラスが照準を合わせる、注目の大会でこの成績です。10年間のPGAツアー主催大会獲得賞金は$81,547,410で、1試合平均4千5百万円 近くも稼いでいることになります。

“タイガー不況”はスポンサー(全12社)にも波及しています。
「ジレット」がCM放送をとりやめ、自粛期間の支援を凍結すると発表したのに続き、14日にはコンサルティング大手「アクセンチュア」が一連の報道を受け 「我が社の広告イメージに適さないと判断した」と6年間に及んだ契約を解除すると発表するなど、有力スポンサーの撤退が相次いでいます。

米飲料「ゲータレード」も関連を否定しながらも、タイガー関連商品の発売中止を決定しています。タイガーの不祥事とは関係ないと思いますが、スポンサーの 1社で、タイガーが視力矯正したことでも知られる医療専門のTLCビジョン社は12月21日、日本の民事再生法に相当する連邦破産法を申請しました。負債 総額は5億ドル(約455億円)とされています。

全米のゴルフショップでも、タイガーの関連グッズが“特価品”に格下げされているようです。パームビーチ・ポスト紙によれば、ナイキ社のTW(タイガー・ ウッズ)ブランドの発注を停止して棚から商品を撤去する店舗が続出し、TWブランドのシャツとシューズが4割引きで販売されているショップもあるそうで す。タイガーを取り巻く環境に大きな変化が訪れているのは間違いありません。

しかし一番事件になりそうな問題が起こっています。タイガーの左ひざの手術からの復帰を手助けしたという、アンソニー・ガレア医師が、違法薬品所持容疑で、カナダで起訴されました。タイガーは鎮痛薬「ビコディン」と睡眠薬「アンビエン」を服用していました。

ビコディンはモルヒネやコカインに似た作用を脳に及ぼし、米国では“代用ドラッグ”として100万−200万人が使用しています。今年6月に急死した米歌 手マイケル・ジャクソンも多量に服用していたとされています、薬の副作用として“男性機能”を高める効果もあるといいます。アンビエンは米国でポピュラー な睡眠薬ですが、睡眠中に車を運転するなどの異常行動があるとFDA(米食品医薬品局)が報告を出しており、こちらには性欲増進という“おまけ”がついて きます。

この2つの薬物の影響でウッズがセックス中毒になったとされていますが、ウッズ自身はリハビリに行くのを拒否しているといいます。左ひざの手術後のリハビ リで、タイガーが違法薬物を使用されたと分かれば、さらに追い込まれることになりますが、ドーピングに関しては絶対潔白あると信じたいですね。

米国ゴルフウィーク誌が、読者に実施中の「タイガー・ウッズの復帰時期予想アンケート」によれば、サンディエゴオープン(1/28-31)1%、アーノル ド・パーマー招待(3/28-28)23%、マスターズ(4/8-11)19%、全米オープン(7/17/20)9%、それ以降6%で、2010年以内の 復帰はないとするは、なんと39%とかなり悲観的になっています

タイガーの無期限のツアー出場自粛の影響は大きく、PGAツアーと2012年までの6年契約を交わしているテレビネットワークのCBSとNBCも対応に追われているようです。

左ひざの手術を受けたタイガーは、2008年全米オープン優勝の後、8ヶ月間トーナメントから離れていました。その間のテレビ視聴率は、タイガー参加時の半分に落ち込みました。そして今、タイガーは自動車事故とスキャンダルが元で、無期限のツアー出場自粛となりました。

テレビネットワークは、確かな視聴率見込みをベースにして宣伝媒体を販売しています。どれだけ広告主が彼等に支払ってくれるかをベースにして、PGAツ アーに支払える金額を決めているはずです。今回の不祥事が与えた、ゴルフ界へのマイナスイメージも含め、「帝王タイガー」抜きの現状は、テレビネットワー クとPGAツアーとのテレビ放映権料交渉にも、大きな影響を与えそうです。

2010年のルール改正で、世界中のツアーで新しいグルーブのアイアン使用が義務づけられました。いまだに反対意見も多く、結論はグルーブルール変更の初期効果が、スコアにどれほどの影響を与えるのかによって判断されていくことになります。

スティーブン・エイムスが11/15日、ディズニーワールドで行われたチルドレンズ・ミラクル・クラシックに優勝した時、2010年ルール適合の54度と 60度のナイキVRウェッジを使っていました。ディズニーワールドは、出場選手達がUグルーブのアイアンを使用できる最後のPGAツアー公式トーナメント で、殆どの選手がUグルーブを使用していたはずです。何人の選手がエイムスと同じようにVグルーブを使用したかは明らかではありませんが、その結果を見る と、Uグルーブを使った選手が必ずしも有利だとは限らないことが証明されたことになります。

同日、オーストラリアンマスターズに優勝したタイガー・ウッズも、同様に新ルール適合の56度と60度のナイキVRウェッジを使用していました。

タイガーは2009年度のPGAツアーシーズンを通して、PWまでのアイアンは既に新グルーブにしていましたし、ダンロップ・フェニックスで、エドアル ド・モリナリとのプレーオフに破れ、優勝を逃したロバート・カールソンも、タイトリストの50度及び56度のボーケイデザイン・スピンミルドC-Cウェッ ジ(2010年ルール適合グルーブ)を使用していました。

欧州賞金王のリー・ウエストウッドは、既に新しいグルーブを調整中であることを明かし「新しいグルーブを試してみたが、正直に言って多少の違いはあっても大差ないだろう」と話しています。

彼の話では「ピンのゴルフクラブはいずれも来年からのルール適合品に非常に近いものだと思う。既にこのウェッジをこれまで3、4ヶ月テストしているが、私 が今年使ってきたグルーブよりも、新しいグルーブの付いた新しいウェッジで、実際によりスピンをかけることが出来た。明らかにラフからのプレーでは多少の 違いが出るだろうし、それが協会の意図するものだろう。それは彼等の考え方だ。私は世界最高のプレーヤーは依然最高のプレーヤーであり続けるだろうと思う し、ショートゲームの達人は、これからもショートゲームの達人だろうと思う」と感想を述べています。

これらの結果だけから見ると、ルール変更の影響が最終的に勝利に及ばないことになります。このルール変更は、プレーヤーの戦略に影響を与えるかもしれませんが、変更が必要だったかどうかは依然不明です。

グルーブを変更するより、ジャック・ニクラウスが提唱していたように、ボールを変えるべきではないでしょうか。スピンを増やすことで、平均ドライバー飛距 離を落とす「ツアー専用ボール」を開発すれば、判りにくいルール改正の繰り返しや、歴史的な素晴らしいコースを改造しなくても良かったはずです。

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